令和8年4月1日の新築移転に合わせ、当院では地域医療のさらなる充実を図るため、新たに2名の医師を迎えることとなりました。
■ 副院長 舛友 一洋 医師
(前・臼杵市医師会立コスモス病院 院長)
■ 長松 顕太郎 医師
(前・大分市医師会立アルメイダ病院 血液内科部長)
両医師は、外来・入院診療に加え、在宅医療にも深く携わり、
心臓リハビリテーションや血液疾患患者の在宅ケアなど、専門性の高い医療の提供に尽力してまいります。
豊富な経験を持つ医師の着任により、当院はこれまで以上に質の高い医療を提供し、地域の皆さまの健康と安心に貢献できるよう努めてまいります。
新築移転した「大東よつば病院」ならびに関愛会各施設を、今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。
【大東よつば病院・令和8年4月1日からの診療体制】
院長 立川洋一(地域総合診療 内科 循環器内科 入院 外来 訪問診療)
副院長 舛友一洋(内科 循環器内科 入院 外来 訪問診療)
診療顧問 高倉健(内科 外来 介護老人保健施設よつばの丘管理者兼務 )
姫野浩毅(内科 訪問診療)
甲斐誠司(地域総合診療 内科 呼吸器内科 入院 外来 訪問診療)
長松顕太郎(内科 血液内科 入院 外来 訪問診療)
